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医療法人 三宅皮ふ科クリニック
光線治療
治療可能な症状

・尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん)
・掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)
・白斑(はくはん)
・アトピー性皮膚炎 など


治療方法

紫外線を患部に照射します。
◯ 全身治療の場合、施術前日に適性テストが必要です。
1日目:適性テスト
翌 日:施 術


治療の特徴

:痛みのない光線治療。
:施術後の患部が赤くなりにくい。
:学術的根拠に基づいた新しい治療法。


使用機器

全身用 (ナローバンドUVB/DERMARAY-400)
UVB全身用
治りにくい皮膚疾患治療に有効な治療法で、 施術後の患部が赤くなりにくい特定のUVB〔紫外線〕を照射します。

【適性検査を行います】
 患部以外にも照射する為、治療の前日にその人にあった適正な照射量を測る MED〔最小紅斑量〕検査を行います。
テストの翌日に施術が必要なため、2日続けての通院が必要となります。


部分用  (エキシマライト光線療法機器/国内開発・生産機器)
UVB全身用
1回あたりの照射時間は秒単位で終わり、 患部にのみ照射できます。

 個人差はありますが、施術後の患部が赤くなるのを防ぐ 「エキシマフィルター※」を搭載しているので、 安心して受診いただけます。
※特許取得